単なる妄想

2007年9月30日 (日)

伊藤君①

今晩はー!!
えーっと…かなり自分本位ですが、ずっと書きたかったイトヨネタ。
以下より書いております。
一気には書けないので、とりあえず序盤?だけ…。
ホントどうしようもないですが…。

万一ご覧になって下さる方がいらっしゃいましたら、いくつかの注意事項を…。

①すいません、普通に死人が出ます。
②なんかクローンとか出てきて倫理的に危ない感じかもしれません。
③しかもかなり無理矢理な設定。
④色々有り過ぎますが見過ごしてやって下さい。


…酷すぎる…(沈)
まぁそんなワケでして、私の妄想500%です、御免なさい;;
では…

+++




「和弥!なぁ見てみろよ」

そう言っていつも笑ってたね、君は。
僕は半ば呆れたような顔をして、君の呼ぶ研究室へ向かうんだったっけ。


「また、イトヨかい…」

何十と窓際に置かれた水槽の一つに顔を落として。
僕が見ていたのはイトヨなんかじゃなかったんだよ。
水際に揺ら揺らと映る、……緋仁、君さ。







Passionate Fish/1








「イトヨイトヨって言うけどなぁ、面白いんだぜ、こいつら。」

そう言って、君は僕の隣に身を寄せて、水槽を眺める。
ギリシア彫刻のような力強いラインを描く鼻筋が、絶妙に美しい。


「ホラ、見とけよ。」


緋仁は、何やら悪戯でもするかのような笑みを和弥に向けてから、自らの頭をイトヨが泳ぐ水面ギリギリまで垂れ下げた。






『繁殖期のイトヨの雄は、「赤色」が“鍵刺激”となり、それを攻撃対象と見なす。』


―ビチャビチャビチャッ!



水槽中のイトヨの雄が一斉に暴れだした。
緋仁の髪の毛は、生まれつき見事な赤色であった。

覚めるような真紅の毛髪が、少しばかりの水飛沫を受けて、しっとりと色合いを変える。



「ハッ、な?見たろ?今の。」

勢い良く頭(かぶり)を振った緋仁の髪の毛から、水滴が幾つも飛んでくる。

「繁殖期のこいつらは、本能に忠実だ。」


和弥は、頬に感じた冷たさに触れ、眼鏡を外した。

「鍵刺激か。」

眼鏡を掛け直しながらそう呟くと、緋仁が“その通り”と言うように満足気に微笑んだ。




「こいつら、赤色のモンだとみんな自分の縄張りに侵入して来た雄だと思って攻撃しちまうんだもんな。」

緋仁がボリボリと頭を掻きながら、片手でネクタイを緩める。
その動作を横目で盗み見し、ただ胸の高鳴りを押さえるしかない和弥は内心辟易した。



「な、どう思う?お前は、この一途すぎるイトヨ君達を…」
「どうって?」

不意に振られた質問に、和弥は聞き直す。

「や、特に意味はねぇさ。お前の見解が聞きてぇと思ってよ。お互い一応は一端の研究者なんだからよ、一緒に住んでるだけじゃなくてよ、たまにゃこうやって意見の交換つうのもしとかねぇとな。」



そうだ、同じ生物研究者として仕事をし、寝食をも共にしている。
もう付き合いは長い。
中等部から、附属の大学を卒業した今日まで彼是10年目だ。
なのに、一体僕は何をしているんだ…。

和弥は漠然とした影を感じずには居られなかった。
このままが、一生続くわけがない。
いつかは、こんな夢に満ちた、光り輝く暗い時にも終わりが来るだろう。






「僕は、……」
「え?」



「この鍵刺激こそが、絶対価値だと思う。彼らは雌に絶対的な反応を示しているんじゃないよ。真実は、ただ“赤”のみさ…。」


やがて興奮の収まった水槽内が、静寂を取り戻す。


「一瞬であっても、永遠であっても、この絶対こそが、僕は欲しい…。」



この時こそが、僕が初めて、自分の内面らしいことを緋仁に語った瞬間だったのかもしれない。



(つづく)







すいませんでした。(土下座)

ととととりあず、導入部分だけ書かせて戴きまし、た…!
申し訳!!申し訳~!!!


自己満足アヘアへ。(死)
では、失礼致します。

明日(今日)は妹の運動会行って来ます!

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2007年9月28日 (金)

ブチかませ!伊藤君!

今晩は!!

…あれ?
なんか色々日記に書こうと思っていたネタがあったはずなんですが…忘れてしまいました(寒)

多分、そんな大したことのない、いつも通りの話だったんだと思います。
(仕方ないので)とりあえず、徒然なるままに書かせて頂きます。


最近の楽しみと言えば、昨日書きましたように、エヴァの再配信です。
それと、妄想。これが大きいです。

今日は、一つ、どうでもいい妄想を。
というかちょい擬人化な話を…。

イトヨという淡水魚がいますよね。
知っている方々も多いと思いますが、このイトヨの求愛行動を研究したティンバーゲンというオランダの動物行動研究学者がいます。
ノーベル医学生理学賞か何かの賞を取ったりしたのですが、その彼の残した実験日記がありまして。
それを読むと、結構面白い話があるみたいです。

まず、妄想をする前に、ある程度の要約を。

イトヨの雄は、繁殖期になるといそいそと巣作りをします。
ここへ雌を迎え入れて卵を産んでもらえるように準備しているんですね。
でまぁその巣を中心に縄張りを形成しますんで、その範囲内に他の雄が入ってくると、咄嗟に攻撃をします。

では、どうやってこの雄は、自分の縄張り内に侵入してきた他のイトヨを、「雄(=敵)」と見なすことが出来るのでしょうか。
それは、動物が各々に持っている生得的な行動を引き起こす“鍵刺激”に関係します。
イトヨの雄の場合、この鍵刺激が「赤い色」となります。

どういうことかと言いますと。
お年頃、生殖行為が出来るようになった、成熟した雄のお腹は赤く色付きます。
これが、「俺セックス出来るぜ」っていう主張なんですね。(ごめん、イトヨ;;)

だからそんなお腹が赤くなった雄のイトヨ同士が顔を突き合わせると、「あーっ!!テメーこのヤリチンがーっ!!」ってなって喧嘩するわけです。(死ね)
正確には、侵入してきた雄に対して縄張り主の雄が攻撃を仕掛けるんですが。

だけど。

ここからが、イトヨのお馬鹿で一途で不憫で哀れで愛おしいところですよ。
ホント阿含みたい。(オイ)

前述しましたように、イトヨが「雄か雌か」を区別する基準は赤色があるか否か。
つまり

赤けりゃ攻撃する、これがイトヨの雄・伊藤君の定めなんですね~。

そこで、かのティンバーゲンは様々な実験をしました。

①イトヨにそっくりで腹の赤くないモデル
②細部をデフォルメして腹だけを赤くしたモデル

のそれぞれを伊藤君(縄張り雄)に提示し、反応を見ました。
すると、①のモデルには反応せず、②のモデルには攻撃を仕掛けたんだそうで。
この結果からして伊藤君の単純性は理解出来ますね。

更に、ここからが私的に萌えポイントです。
ティンバーゲンは、他にも「成熟しきっていない若いイトヨの雄」も伊藤君に提示してみました。
この若い雄は、まだお腹が赤くなく、銀色なんですね。

すると、伊藤君は、やっぱり単純です。
この若い雄・若洲君求愛行動をしやがったんですね~。
萌え。伊藤君の哀れなある意味で一途な魂に萌え。


更に更に。
ティンバーゲンはずっと不可解に思っていることがあったそうで。
それは、毎日必ず午後二時ごろになると、実験室の窓際にズラーッと並べてある水槽の中の何百匹という数の伊藤君達が一斉に暴れだすんだそうです。

伊藤君一号、二号、三号、…とみんな一斉にです。
ティンバーゲンもワケが分からないですよね。
しかし、ある日とうとうその真実が解明出来たんです。

午後二時ごろになると、必ず郵便局のお兄さん(もしくはおじさん)が郵便物を配達しに来るんですよ。
その時に、ティンバーゲン宅前に停める郵便局の赤いバイクに伊藤君達は反応して、暴れだしたんだとか。

どこまで馬鹿なんだ伊藤君…!!
そんなにヤリてぇのか伊藤君…!!
※イトヨは魚類ですのであくまで実質的な性交はしません;;管理人の馬鹿な妄想故です。殴って下さい。(ご了承下さいだろ)


とまぁ、伊藤君に萌え萌え。
またその内伊藤君を主人公に書いちゃうと思います、半擬人化で。

なんか時間食ったんで、今日は失礼致します。
すいませんでした;;

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2007年9月16日 (日)

ネウロの最後って。

様今晩は!!

今日は、一日中予備校、のハズだったのですが…!!
朝も早くから母に、「早く起きなさい!!行くわよ!!」と叩き起こされ。

…さて、どこに行ったのでしょう。
答え→ママさんバレー。

人数が足りないらしく、居ないよりはマシだということで、お呼び出しが掛かりました。


佳紀:「え~や、もう私全然動かれへんと思うし、あとシューズとか全部学校の部室に置いてるから…」←布団の中で一生懸命紡ぐ言葉。(超眠い)

母:「私も動けないから大丈夫!靴は…ホラ、これ貸してあげるから!」


私も動けないから大丈夫って…意味が分からないわお母様!!
バレーは大好きで、いつでもやっていたいのですが、昨夜の就寝時刻が非常に遅かったので、渋っていました。
が、母は強し。笑

そんなこんなで、6年間バレーをした人間とは思えないような有り合わせの格好で行きました。チンチクリン。
だって、シューズがバドミントン用なんですよコレって大丈夫なんですか。
だって、サポーターが右足だけなんだものコレって大丈夫なんですか。

あ、サポーターの半分は無論、母が付けています。笑
親子揃って何やってんでしょうかね。

でも、良い汗を流せました。
ママさんバレーとは言え、なかなか馬鹿にはできないですよ。
9人制なので(普通は6人制)多少ルールが異なったりもするのですが、面白いです。
9人制故の面白さ。
コートに9人も居ると、どこを狙えば良いのか悩みます。
6人制にプラス3人しただけ、なのですが、この3人って大きいです。
コートの何処を見ても絶対人が居るんで…。

奥が深いぜママさんバレー。

そして、その後帰宅してシャワーを浴びて家族で天●寺(出た/笑)へパスタを食べに。
あ~美味かった美味かった。(満足)
そして私はそのまま予備校に行きました。

今日は日本史ばかりをやりました。
日本史面白いよな…でもそんなに時間掛けても居られない、受験生の悲しさよな…。

大学生になったら、一杯研究してやるからな!!
待ってろ日本の謎達よ!!(誰だ)



さ~て…
妄想語っても良いですか。
下らない話なので、「しゃ~ねぇなー付き合ってやるよ、ホラ言ってみろよ」という方はどうぞお付き合い下さいませ。

「魔人探偵脳噛ネウロ」について語りマース!
本当に勝手に妄想を尽くしているだけなので、「テメーの勝手な論争は許せねぇんだよォオオ!!」という方は、管理人を踏み潰して下さい。(お前が喜ぶだけだろ)



主題:魔人探偵脳噛ネウロの最終話について。

論者:霞廉佳紀(笑)


ずっと思うところはあったのですが。
何となく、語ります。

魔人探偵脳噛ネウロを読むにあたって一つのキーワードである“究極の謎”。
私的に、この物語の本筋はここへ向かっていると思います。
なので『Ⅹi』や『シックス』等はあくまでも過程的なものだと…。

最強の魔人にして最高の脳を持つネウロが(未だ)手にすることの出来ない“究極の謎とは何だろう?!”って思いませんか??


…それはですね、言わせて戴いてもいいですか?
ホント妄想なんですけど、

『愛』

なんじゃないかな~~~とか思ってます。(お前が欲しいだけじゃないのか/引っ込め)
なんか物凄い強敵との死闘を演じた後の最終回辺りで、ボロボロに傷ついたネウロが悟れば良い。

こういつものようにクククと笑って、でもすっごいボロボロで。
血とかボタボタ流して吐いて、ハァハァゼェゼェ言いながら。


「我輩としたことが…」

とか楽しそうに苦しそうに笑いながらガクッと膝を付けばいい。
そして弥子ちゃんが「ネウロ!!」と叫びながらダッシュで駆けつければ良い!!
そして地面に崩れるネウロを弥子ちゃんが腕に納める、と。

「やっと分かったぞ…」←死相のネウロ。
「何が…??」←弥子が涙ぐめば良い。

「これが究極の謎か…こんなにも近くにあったとはな…」

で、ちょっと目を細めて弥子を見、血まみれの手で頬を撫でて見る。
その時にいつもの黒手袋が無くて、ネウロの手が人間らしい温かみを持っていて、でもどんどんその脈が、温度が低く冷たくなっていくのを弥子ちゃんが感じれば良い。
弥子ちゃんの白い頬が紅い血の跡で汚れる、と。


「とても…満たされる思いだ…」


ネーウロォオオオオオ!!!!

嫌よネウロ!!死なないでネウロ!!(お前が考えてんだろが)

そんでネウロが

「弥子よ、我輩は満腹だ…いや、お前と出逢った時から既に満腹だったのかもしれない…」(これはクサ過ぎる/どーん!)

とか言ったら私どうしよう。(そこは有り得ないから安心しろ)
そして、弥子の腕の中でネウロは静かに息を引き取った…(涙)

では、終わりません。(この妄想は)
その後でもいいし、数日後、みたいなノリでもいい。

ネウロ、人間になっちゃった★(アホです)

人間になったネウロに魔力は有りません。
が、やっぱり素晴らしい脳は健在。

「貴様に出逢ってしまったが為、だ。責任を取ってもらおうか。」

みたいなノリで、これまでと変わらぬ探偵事務所を二人で運営していく、と。
ネウロのことだからまぁ好きだの惚れただのは言わないでしょうし、それは分からないでしょうし。
ジャンプだし。(何だよ)


…と、いう、妄想でした!(纏めちゃった!)


ホント馬鹿ですいません…;;
たま~に歯止めが止まりません。
以上、佳紀でした!!

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2007年8月 8日 (水)

革命――総てが、逆転…!!!

今晩はです。
今日も昨日と変わらぬスケジュールで動きました!!
友人Aと昼食を摂った後、少し時間があったの校内の図書館に。

即漫画コーナーへ。


ちょっと、感動した。
BANANA FISH、日出づる処の天子、20世紀少年、etc...

ご近所物語とかそーいう類いしかないのかと思っていたら、結構あるじゃねーか…!!
BANANA FISH置くたぁ…凄いや司書さん!!
日天然り。( ̄ー ̄)

で、今日は
ピアノの森を読みました。
テラ萌えス…!!!

ちょ、海お前何、マジで可愛い!!可愛いっっ!!!
そして阿字野先生は海のこと好き過ぎ。

二人して暗狭い密室でピアノのレッスンだぁ~~~~??
阿海ーーーー!!(決して阿含×海堂などではない。/分かっとるわ!!)

や、皆様一度は読んでみて下さい。
主人公の海が、結構際どい目にあいます。
ホモ臭さを含みつつ、至って爽やか…で切ない…ことはないか。
結構海が背負っている運命は優しいものではないのですが、暗さというものを微塵も感じさせません。

7月21日から映画もやってます。
PCの方は右側にFREEDOMの下にリンクを貼っていますので、宜しければ…vv


今日はセンター数学Ⅱ・Bの演習…。
昨日からなんですが、


10点、24点というオゾマシイ点数を連発。
ある意味ミラコゥ☆( ̄ー ̄)

担任:「……ウン、まだ夏休みも始まったばかりだしね。」←凍りつく表情。


すいません、なんかすいません…!!

でーも、この私の担任様が、萌えるんだコレ…!!(お前、ちょっともう人間辞めなさい。)

私が通っている校舎には三人の担任様方と、いくらかのチューターさんが居ます。
問題は担任様方です。

百合丘さん(♂)…推定32歳
月島さん(♂)…推定38歳
土田さん(♂)…推定29歳

の三方です。
勿論総て仮名ですよ。(当たり前だ;;)

土田さんはDO-でもいいんです。
問題は、百合丘さんと月島さん…!!

百合丘さんは、若くして塾長であります。
どうも元々そのビルで運営されていた百合丘塾の跡継ぎ息子だったそうで。
百合丘塾が、色々あってT進に切り替わったみたいです。

つまり、百合丘さんはお坊ちゃまです。
細身でスタイリッシュ、+眼鏡!!
イメージで言えば、正にネウロの笛吹さん。
なかなかイケてる敏腕塾長です。
見た目はS。しかし、本当は結構面倒見が良く、兄貴肌だったりします。(実はDO-でもいい土田さんのがドS。)
で、ツンデレ系のお嬢様タイプ。既婚です。(ポイント)

一方、月島さん。

彼は、なかなか身体つきが良く、がっしりしています。
しかしながら、温和で心優しい文系担当です。
某W大学出身、関東と関西語の入り混じった言葉遣いで穏やかです。
気は優しくて力持ち、でしょうか。
結構ドン臭かったりもします。あ、眼鏡装備です。


百合丘さんと月島さんなら、確実に月島さんの方が年上なのに、百合丘さんが塾長なわけで。
よって、百合丘さんは月島さんを「月島、これ頼む。」などと呼び捨てし、仕事を与えます。
月島さんは、「あ、はい…」と慣れた様子で対応。

…この辺り、私は非常に萌え萌えするのですが、如何でしょう。(腐)

百合丘さんは明らかに出来そうな感じのオーラが眩しいです。
そんな百合丘さんの下で日々仕事をこなす年上の月島。
細い身体で予備校を支える百合丘に心寄せる月島。
しかし、
百合丘の左手の薬指には指輪が光る…!!!


ぎゃーーー!!萌えーーーー!!

百合丘さん(既婚)に対して、いつか月島さん(未婚)が革命を起こしてくれる日を待っています。
そん時は
鬼畜攻めで行くんだ、月島は…!!
潔癖な百合丘がスーツが汚れるのを気にしているのにも係わらず、百合丘のデスクの上で、人知れず揺さぶるに違いない…!!


はい、そろそろアウトですね。
ちなみに、月島さんは私の担任です。
(アホーーー!!!)

また、語ります。
明日は(ていうか今日)友人Aと某大学にオープンキャンパスに行って来ます。

それでは、皆様。
お休みなさいませ。

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2007年7月14日 (土)

無くなりたい…orz

今晩はです!
予告通り本日二回目の登場で御座います!

あのですね、あの、

ジャンプ買いそびれた…(死)!!

なんかもう普通にくたばりたいですハイ。
先週から、知っていたハズなのに…なのにィィイイイ!!!
忙しなさから…でしょうか。
うん、そう思っておこう…!!

大丈夫、脳内では阿含は今日も元気です。
(そういう問題じゃない) 

つーか最近
サムライうさぎにハマって舞ます。
ぶっちゃけこの間単行本買いました。
ごっちんは勿論ですし、一番好きなのは
摂津兄やんです。 

でもね、一番愛してるのは、
桐之進。

ぶっちゃけ斬り捨てられたい。(死ね)

彼、なんか阿含みたいじゃないですか!
スゲー強ぇんだけど、本質的には弱いという…(だから最終的には弱い。)
堪りませんな!!最高に萌えますな!!

あと、最近のアイシですと、

阿含×十文字
本庄×阿含

の二大勢力がきてますぞ!!
阿十はチロチロ書き始めてますが、本阿も見逃せない…!!
まぁまたいずれ!!(いつか)

では…もうすぐ日付が変わりますね。
出来たらまた、引き続き日記越しに妄想していきたいと思います。

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