ネウロの最後って。
皆様今晩は!!
今日は、一日中予備校、のハズだったのですが…!!
朝も早くから母に、「早く起きなさい!!行くわよ!!」と叩き起こされ。
…さて、どこに行ったのでしょう。
答え→ママさんバレー。
人数が足りないらしく、居ないよりはマシだということで、お呼び出しが掛かりました。
佳紀:「え~や、もう私全然動かれへんと思うし、あとシューズとか全部学校の部室に置いてるから…」←布団の中で一生懸命紡ぐ言葉。(超眠い)
母:「私も動けないから大丈夫!靴は…ホラ、これ貸してあげるから!」
私も動けないから大丈夫って…意味が分からないわお母様!!
バレーは大好きで、いつでもやっていたいのですが、昨夜の就寝時刻が非常に遅かったので、渋っていました。
が、母は強し。笑
そんなこんなで、6年間バレーをした人間とは思えないような有り合わせの格好で行きました。チンチクリン。
だって、シューズがバドミントン用なんですよコレって大丈夫なんですか。
だって、サポーターが右足だけなんだものコレって大丈夫なんですか。
あ、サポーターの半分は無論、母が付けています。笑
親子揃って何やってんでしょうかね。
でも、良い汗を流せました。
ママさんバレーとは言え、なかなか馬鹿にはできないですよ。
9人制なので(普通は6人制)多少ルールが異なったりもするのですが、面白いです。
9人制故の面白さ。
コートに9人も居ると、どこを狙えば良いのか悩みます。
6人制にプラス3人しただけ、なのですが、この3人って大きいです。
コートの何処を見ても絶対人が居るんで…。
奥が深いぜママさんバレー。
そして、その後帰宅してシャワーを浴びて家族で天●寺(出た/笑)へパスタを食べに。
あ~美味かった美味かった。(満足)
そして私はそのまま予備校に行きました。
今日は日本史ばかりをやりました。
日本史面白いよな…でもそんなに時間掛けても居られない、受験生の悲しさよな…。
大学生になったら、一杯研究してやるからな!!
待ってろ日本の謎達よ!!(誰だ)
さ~て…
妄想語っても良いですか。
下らない話なので、「しゃ~ねぇなー付き合ってやるよ、ホラ言ってみろよ」という方はどうぞお付き合い下さいませ。
「魔人探偵脳噛ネウロ」について語りマース!
本当に勝手に妄想を尽くしているだけなので、「テメーの勝手な論争は許せねぇんだよォオオ!!」という方は、管理人を踏み潰して下さい。(お前が喜ぶだけだろ)
主題:魔人探偵脳噛ネウロの最終話について。
論者:霞廉佳紀(笑)
ずっと思うところはあったのですが。
何となく、語ります。
魔人探偵脳噛ネウロを読むにあたって一つのキーワードである“究極の謎”。
私的に、この物語の本筋はここへ向かっていると思います。
なので『Ⅹi』や『シックス』等はあくまでも過程的なものだと…。
最強の魔人にして最高の脳を持つネウロが(未だ)手にすることの出来ない“究極の謎とは何だろう?!”って思いませんか??
…それはですね、言わせて戴いてもいいですか?
ホント妄想なんですけど、
『愛』
なんじゃないかな~~~とか思ってます。(お前が欲しいだけじゃないのか/引っ込め)
なんか物凄い強敵との死闘を演じた後の最終回辺りで、ボロボロに傷ついたネウロが悟れば良い。
こういつものようにクククと笑って、でもすっごいボロボロで。
血とかボタボタ流して吐いて、ハァハァゼェゼェ言いながら。
「我輩としたことが…」
とか楽しそうに苦しそうに笑いながらガクッと膝を付けばいい。
そして弥子ちゃんが「ネウロ!!」と叫びながらダッシュで駆けつければ良い!!
そして地面に崩れるネウロを弥子ちゃんが腕に納める、と。
「やっと分かったぞ…」←死相のネウロ。
「何が…??」←弥子が涙ぐめば良い。
「これが究極の謎か…こんなにも近くにあったとはな…」
で、ちょっと目を細めて弥子を見、血まみれの手で頬を撫でて見る。
その時にいつもの黒手袋が無くて、ネウロの手が人間らしい温かみを持っていて、でもどんどんその脈が、温度が低く冷たくなっていくのを弥子ちゃんが感じれば良い。
弥子ちゃんの白い頬が紅い血の跡で汚れる、と。
「とても…満たされる思いだ…」
ネーウロォオオオオオ!!!!
嫌よネウロ!!死なないでネウロ!!(お前が考えてんだろが)
そんでネウロが
「弥子よ、我輩は満腹だ…いや、お前と出逢った時から既に満腹だったのかもしれない…」(これはクサ過ぎる/どーん!)
とか言ったら私どうしよう。(そこは有り得ないから安心しろ)
そして、弥子の腕の中でネウロは静かに息を引き取った…(涙)
では、終わりません。(この妄想は)
その後でもいいし、数日後、みたいなノリでもいい。
ネウロ、人間になっちゃった★(アホです)
人間になったネウロに魔力は有りません。
が、やっぱり素晴らしい脳は健在。
「貴様に出逢ってしまったが為、だ。責任を取ってもらおうか。」
みたいなノリで、これまでと変わらぬ探偵事務所を二人で運営していく、と。
ネウロのことだからまぁ好きだの惚れただのは言わないでしょうし、それは分からないでしょうし。
ジャンプだし。(何だよ)
…と、いう、妄想でした!(纏めちゃった!)
ホント馬鹿ですいません…;;
たま~に歯止めが止まりません。
以上、佳紀でした!!
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